快適の“質”への探求が生んだ自然体で楽々と心地の良い家
宇都宮市の注文住宅|デッキとつながる大開口とカフェ風インテリアの家
栃木県宇都宮市に建てた37.6坪・4LDKの注文住宅です。大開口の窓でリビングとデッキを一体化させ、明るく暖かい家にしました。
この家のポイント
- 大開口窓を開けるとリビングとデッキがひと続きに。「明るく暖かい家」というテーマがそのまま形になりました。
- 1階の床は、あえて強度の高い店舗用シートを採用。「子どもが物を落としても気にならないし、掃除も簡単」とご主人。
- 奥様のご希望でカフェ風のエッセンスを。建具はナチュラルな木目で統一し、棚のアーチが空間をやわらかくしています。
栃木県 | S様

明るく暖かい家がテーマの佐藤邸。陽射しが降り注ぐ大開口窓を開くと、リビングとデッキが一体化して、さらに広々空間に。1階のフローリングには、強度の高い店舗用シートを採用。「 見学会で子どもが小さいと床の傷は避けられないと耳にして、コストはかかりましたが思い切って大正解でした。子どもが物を落としても気にならないし、掃除も簡単です」とご主人。


















